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ハカルプラス株式会社(Hakaru+)

対象者に気付かれない離床センサー

徳島県でショートステイ(24床)を運営する「うしきの郷」様へ、弊社「超音波離床検知システム」を導入しました。

お客様が抱えておられた問題・課題

従来は、対象者がベッドからお手洗いに立つ際に離床を検知するマットタイプの離床センサーを使われていました。しかし、マットタイプの離床センサーでは、マットをまたいだ際に転倒するケースがあり、転倒防止のための対策を検討されていました。

当社の提案

CAREaiの超音波センサーは、目に見えない立体的な空間での動きをキャッチするセンサーです。そのため、検知エリアが目で見てわかってしまうマットタイプのようにマットを跨いで避けられることがなく、対象者のトイレへの動線上に超音波センサーを設置することによって、対象者に気付かれることなくスタッフが介助に駆け付けることが出来ます。
CAREaiの超音波センサーは、ベッド下・ベッド上・徘徊用の3つの検知モードから選択する事が出来ます。そのため、ベッド周りだけでなく居室の出入口にも設置するなど、対象者の様々な動きに合わせてモードを使い分けることによって、対応遅れ・対応漏れによる転倒事故のリスクを低減することが出来ます。

導入製品

お客様の声

CAREaiの超音波センサーは、対象者が離床を検知されている事に気付かれないので、対応に遅れることなく、自然な介助が出来るようになりました。超音波センサーの導入当初は反応し過ぎる心配もしていましたが、モード変更で検知エリアの調整が出来るので問題はありませんでした。対象者の入れ替わりの多いショートステイという施設の特性には、検知エリアを簡単に変更出来るCAREai超音波センサーはぴったりな製品です。

お問い合わせ窓口

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