お客様の声

  • ライトシリーズ
  • 起き上がりセンサー
  • 超音波離床検知システム
  • ナースコール連動型超音波センサー
  • コンセントコール
  • 動画で見る使い方
  • お客様の声
サポートメニュー
  • 各種資料ダウンロード
  • デモ機貸出申込み
  • お問い合わせ
  • よくあるご質問
  • 特記事項・免責事項
ハカルプラス株式会社(Hakaru+)

非接触だから壊れにくい!超音波センサー

滋賀県にある介護老人保健施設に「超音波離床検知システム」を導入しました。
ベッド数 15床/超音波センサー15台
スタッフ通知用ペンダント4台

お客様が抱えておられた問題・課題

今回の介護老人保健施設様では、転倒リスクのある対象者様用に床や背中に敷くタイプ(接触型)のマットセンサーを使用してました。しかし、マットセンサーの劣化による誤動作が原因でムダな駆けつけと修理対応が多発し、その対応に追われ困っていました。また、マットセンサーの修理費用の増加も施設運営上の課題となっていました。

当社の提案

CAREaiの超音波センサーは目に見えない立体的な空間での動きをキャッチする非接触型センサーです。そのため、センサー自体に触れることがないので、マットセンサーのように日常的に力が加わって壊れる心配はありません。また、CAREai超音波センサーは、ベッド下・ベッド上・徘徊用の3つの検知モードから選択する事が出来るので、マットセンサーのように床に敷く・背中に敷くなどの用途別に購入することなく1台3役で使用可能な製品です。

導入製品

  • 超音波離床検知システム

    製品構成
    受信機       Ci-M1HP
    送信機       Ci-S4H
    超音波センサー  Ci-U1
    ペンダント    Ci-P1

お客様の声

CAREai「超音波検知システム」は設置後に機器自体に触ることがないので、劣化による故障を心配しないで済む点が導入決定のポイントでした。超音波センサー導入後は修理対応が減り、これまでマットセンサーで必要となっていたムダな時間とコストの削減が出来ました。現在、後付けで導入する離床センサーは無線タイプが主流ですが、CAREai「超音波検知システム」はコンセント間通信という有線通信の機能もあるので、通信が安定し通報漏れもなくなりました。

お問い合わせ窓口

▲ページのトップに戻る