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ハカルプラス株式会社(Hakaru+)

1台3役の超音波センサーでコスト削減!

和歌山県にある特別養護老人ホーム様のショートステイ対応用にCAREai「超音波離床検知システム」を導入しました。

お客様が抱えておられた問題・課題

同施設のショートステイ(短期入所生活介護)の定員は12名、その中で転倒事故リスクを抱える対象者は常時4名ほどいる状況でした。ただし、対象者によって離床や徘徊を検知したい場所は様々なので(ベッド下・背中・出入り口など)、大きさや機能の異なる3種類のマットタイプセンサーを使用していました。しかし、使用したい検知場所が重なる事も多く、必要以上にマットタイプセンサーを用意しなければならず、無駄なコストがかかっている状況でした。

当社の提案

CAREai「超音波離床検知システム」の超音波センサーは「ベッド下、起き上がり、徘徊」の3つのモードを1台で切り替えて使用する事が出来ます。そのため、使用したい検知場所が重なった場合も、必要最低限の台数を保有しておけば良いので無駄なコストを削減できます。また、超音波センサーはマットタイプセンサーと違って非接触であるため壊れにくく、ランニングコストの面でもメリットがあります。

導入製品

お客様の声

超音波センサーは検知エリアが見えないので設置に慣れる必要はありましたが、検知エリアを音で確認出来る機能もついているし、問題ありませんでした。また、今回CAREai専用ペンダントも購入しましたが、既存のナースコールの呼出と区別できるので、駆けつけ介助への意識も高まりました。必要以上のセンサーを保有しなくて良いのでコストも下がりましたが、機器がコンパクトなので保管場所も減らす事が出来ました。

お問い合わせ窓口

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