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ハカルプラス株式会社(Hakaru+)

無線通信が届きにくい構造の施設・病院に最適。

大分市内にある大型病院さまの内視鏡処置室に、簡易ナースコールシステムであるCAREai「コンセントコール」を導入しました。

お客様が抱えておられた問題・課題

内視鏡処置室などを含む同一フロア内で無線通信タイプのコールシステムを導入・使用されていた。しかし至近距離であっても建物の構造や材質の問題で無線がうまく飛ばず、呼出をしているにも関わらず通報が上がらないという事象がたびたび発生していた。安全性・緊急性に欠ける環境の改善の為、あまりコストはかけずに簡易的ではあるが信頼性のあるナースコール機器を探していた。

当社の提案

CAREaiの簡易ナースコール「コンセントコール」の通信は、各部屋にある100Vのコンセントを使用して通信をします。この病院の場合は内視鏡処置室のコンセントに送信機、ナースステーションのコンセントに受信機を挿すだけで、施設内の壁の内側に張り巡らされた電気の線を利用して有線タイプの通信システムが簡単に導入することが出来ます。通常有線タイプの通信システムを導入する時は、大規模な工事が必要となりますが、「コンセントコール」はコンセントに挿すだけなので工事が不要、導入コストを大幅に低減できます。

導入製品

  • コンセントコール

    製品構成
    受信機     Ci-M1HP  
    送信機     Ci-S4H  
    呼出ボタン   Ci-PB1 
    ペンダント   Ci-P2

お客様の声

最初は電気の線を使って通信する??という感じでしたが、現場でデモを実際に行ってもらい実機にて通信レベルを確認出来た事で安心感を持つことが出来ました。工事も要らないので病院の運用を何も変えず導入出来たし、コストも抑えられたので非常に満足しています。

お問い合わせ窓口

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